正しいURLと偽のログインページを表示して個人情報を抜き取る攻撃を可能にする脆弱性がSafariに存在する

30pt   2018-09-14 07:00
GIGAZINE

MicrosoftのEdgeやAppleのSafariを使って、「正しいURLをアドレスバーに表示しながらフェイクのログインページを表示し、ユーザーから個人情報を搾取する」ということが可能になる脆弱性が報告されました。Edgeは8月のWindowsアップデートで対処が行われていますが、Safariは依然として脆弱性が残ったままです。

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