ウェブサイトのAMP対応を行ってコンバージョン率が70%低下した理由とは?

79pt   2018-08-10 06:00
GIGAZINE

AMPはGoogleが提唱するモバイルウェブサイト用のフレームワークで、ウェブサイトをAMP化することでページのロード時間を大幅に短縮することが可能です。ソフトウェアの開発会社のRockstar CodersでCTO(最高技術責任者)を務めるネイサン・コントニー氏は、これまでにコンバージョン率(ウェブサイトの訪問者数あたりの成約に至った割合)アップの対応を行い、当初の500%の水準にまで伸ばしてきました。しかし、自社のウェブサイトをAMP化したところ、コンバージョン率が70%も下落してしまったとのことです。

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